@Reaper おっつん☺️
@mirakurun94 れんちょんおつおつー
@animarl おつありっす☺️
@acid_rain おつありっすー!
@shinobu 
Wikipediaを毎年支援できる人間になりたい
@shinobu
多分そうっすね☺️
@shinobu
モノに金出すか、ヒトに金出すかって感じですよね
例えばミニ四駆DONの月額料金として毎月500円出すか、クマノテツ個人にこれで昼飯でも食べなって毎月500円出すか、みたいな☺️
どちらにせよ物理的なリターンはあれど、意図が異なるって感じですかね(自分も理解してる訳じゃないのでアレっすけど😅️
@shinobu
Web上でお知り合いになって~みたいなのをSNSが繋いだ結果、広まったサービスなのかなぁと思ったりしてます
@shinobu
pixivのとかは、作品というより作家個人へって感じですよね
仕組みよくわかってないのでアレですが…
boosted
@Bernie_Nihei
多分ですが、これからの創作者は売れる方法ではなく、興味ありそうな人に知ってもらう方法が必要と思うんすよね
ニアイコールなところではあるんですが、アプローチは違うように感じていまして…
boosted
関ティア感想⑥
自分の創意工夫やその逆の (気にしない) ものがあろうと、そのイベントで自分のモノがどのくらい売れるかはかなり運の要素が強いのではないか?と なんとなく感じた。
家族友人やよっぽど約束してない限り一般参加者(来場者)は選べないし、どんなひとが来るか自サークルの前を通るかも読めない。自スペースが会場のどの場所で (合同参加しない限りは) どんなサークルが隣になるかも当然分からない (選べない)
その「毎回違う、今回はどうなるんだろう!」という博打感が好きなひとはイベントを楽しみにでき 楽しめるんだろうなと思う
そういう意味では集団即興演奏/舞踏をする感覚に近いのかな、とも思った。
SNSを駆使してのFF関係や日々の交流や宣伝活動が必要な気もするし、本質的には何も関係ないような気もしてくる。
この辺りになってくるとその作り手さんの意識次第になってくるはずなのでどうにもウーンという感じ
少しずつでも自分に合ったやり方が分かっていって、自分なりの作品提示をしていけるといいなあ などと
「企画製作したスタッフは今すぐ出てきなさい」 北九州のご当地ヒーロー「キタキュウマン」が自身のグッズに関して指摘 - ねとらぼ
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1909/29/news027.html
キタキュウマングッズなんてあったのか…!
今度小倉に帰った時に買ってこよう
福岡在住、MA車メインの情報システム屋です
ミニ四駆インスタンス:ミニ四駆DONの管理人
https://mstdn.mini4wd-engineer.com/