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ギャグマンガって昔からやっちゃダメってのをやるキャラクターがいて、第三者的に読む側はコイツがやってるからやっちゃダメな事なんだって学習する側面もあるから、個人的にはギャグマンガの表現自体に規制するのが正しいとは言えないと思ってる🤔

でも不寛容な社会、年齢性別職業問わず不寛容になってるよな。。

ささいな問題を「まあええがな」で片付けられなくなってる。

実はこの社会は「幼年期の終わり」みたいにウチュー人に侵食されてるんじゃなかろうか

@Bernie_Nihei
それでしょうねぇ
それと、海外の圧力に弱いとこありますもんねぇ…
多分日本の偉人なりであれば同じことやってもスルーされてる問題だろうなぁとも🤔

@Bernie_Nihei
あぁ…そうかもですね
日本の偉人はあったかも?

しかし販売中止はわかるけど、購入者からの返品受付はやり過ぎな気もしますが…
そこまでしないといけない問題ってことだとは思うんですけど

@Bernie_Nihei
このご時世とコロコロのギャグは相性悪いですよねぇ…
昔からこんな感じのギャグをずっとやってますけど、変わっていかないといけなくなるのかなぁと…🤔

【昼休みコラム】ミニ四駆の歴史 ミニ四駆PROの苦戦(2006-2009)

ミニ四駆PROは画期的な新型シャーシによって注目を集め、「アバンテMK.2」「ネオファルコン」など往年の名車をリニューアルするなど意欲的な展開を見せたにも関わらず、「第三次ブーム」を巻き起こすまでには至らなかった。

幾つかの要因があるが、個人的には以下を挙げる。

・MSシャーシに過去のボディが載らない
 レッツ&ゴーの新車やダッシュシリーズのMS版など過去のブームとのつながりを持たせようとしていたものの、過去のボディが「そのまま」使えないことへの抵抗感が大きかった。

・ケイブ社のオンライン施策の失敗
 ケイブとタミヤで「ミニ四駆ネットワークス」という会社を立ち上げるなどネットワークを活用したミニ四駆プロモーションという観点はよかった。が、その内容がチープだった上に、メダマとされたオンラインゲームはリリースが遅れた上に内容もひどかった。これらの負の印象を背負ってしまったことは痛手であった。

そして2009年5月のスーパーエンペラーMS仕様を最後に、しばらく新規ボディのマシンは発売されなくなってしまった。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです