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モンペはわりと自覚的に無理を押し通して卒業をもぎ取ろうとしてくる

いまや大学までクレーマーに屈する始末よ.私学なんてそんなもの.

見えやすくなったからこそ「正義を信じてクレームを入れる」人らの達成感を刺激しやすくなったし、それを求めてやる正義と思ってる人が増えたよねって

クレーマーに簡単に屈するのは、恐らく昔からだったんじゃないかなぁと思ってる
見えやすくなっただけで

90年代初期のドラマとか、結構理不尽な客に対し、上司が「とにかく謝って!」ってシーンやってた記憶ある

あの頃からそういうものだったんじゃないかな

クレーマーに易々と屈するようになったよね、とはおもいますね
ただまあそれを判断して辞めさせたりするのは雇ってる会社で判断すべき事柄であり、無関係な人らが抗議をして辞めさせるみたいなのは違うわなというスタンス
会社の上司とかが実名顔だしアカウントで有名人に粘着してたら嫌でしょ
わたしは嫌だよそんなん、せめてわからないようにやれってなる(そもそもやらないでほしいが)

作品と作成者の人格は切り離して考えるべきだが、そもそも作品の出来不出来に関係なくクレーマーが悪目立ちする時代なのかな、と

善意や好意よりも悪意や嫌悪感のほうが発信力が強いし拡散しやすいから…
ただしそれはSNSのせいではなく、人の性質が拡大された結果だと思ってる

私はもとより作品と作者は別個に評価すべきだと思っているし、とんでもねえクソのゲス野郎だったとしても、名作を作ったなら名作は名作と認めるべきだと思っているし、クリエイターに善良であれとか健康であれとかはあまり求めていない。

でも、作品が優れていたらどんなに人格がクズでもオッケーという風潮なら逆に強まったがな。

SNSをうまく利用できない人は会社で築いてきたキャリアすらアッサリ失う時代になったなぁという感じ

平成30年の変化は、

「作品が優れていれば、クリエイターが私生活でどれだけ乱れていてもOK」

だったのが

「作品がどんなに優れていても、クリエイターの私生活が僅かでも乱れていたらゼロ点」

になったところかなぁ。

ターニングポイントは2003年ごろのブログ普及、2012年ごろのTwitter普及あたりかと。

ちなみに、どういうゲームか説明すると

ジャンルはリアルタイムストラテジー

基本的なルールは資源を採掘して、ユニットや建物作って敵勢力を倒す

プレイヤーが使えるのは以下の3つの種族のうち一つ
地球人移民のテラン
高度な文明を持つ異星人、プロトス
蜂のような社会性質を持つエイリアンのザーグ

それぞれ、文明体系が異なるがゲーム的バランスはトントン
ちなみに、初リリースは1998年で長らくeスポーツの第一線にいる名作
現在は13ヶ国語対応(日本語あり!)のリマスター版もリリースされてます

余談
初リリース時も完全日本語版があったがいろいろ酷く、日本語版(笑)という出来で原語版からのファンを絶望させた(自分もその一人)

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人生初スタークラフトで海外とのネット対戦
ソッコーで拠点潰されて終わりました

昨日のマストドンの活動は

トゥート : 39764(+80)
フォロー : 331(+1)
フォロワー : 377(+1)

でした。
donhaialert.herokuapp.com

そういや先週金曜日に食べたコースだったわ…

先週の金曜日に来たような雰囲気だ(今日は筑紫口店

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです