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どうにか数年のうちに「ミニ四駆をフィーチャーした同人アニメーションのネット配信」まで持っていきたいというのが私の大いなる野望です。

きちんとアニメーターさんが作画を手掛けると、90秒程度のTVアニメのオープニングでも250万円~ という話を制作会社の社長さんから聞きました。

いきなりそこまでたどり着くのは難しい(無理ではない)ので、もっと簡易なものでできないかなーと思ってます。

ただアニメーションの技術を持ってる人は自分の作品世界をもってらっしゃるので、それとどう折り合いをつけるか、が課題と認識してます。

さんざ「夢を見るな、現実を見ろ」的な発言を繰り返しといてアレだが、やっぱり楽しくてでっかいことをやりたいからね。

ブシロード木谷前社長は
「夢しか実現しない」ということばを座右の銘としている。意識しない成功が転がり込むことはなくて、夢を抱くからこそ成功のチャンスがつかめるということ。

やりましょう。

その時取れる最も安全な策をmastodon.iot.tokyoさんは講じたんだなぁと思ったなど。

Release note内でUpgradeに必要なものが記載されてるのって、その1バージョン間毎の情報しか無いから、今回のように階段状にバージョンを上げていったのは正解なんだなぁと思いますね。

マストドンは、mixiでコミュニティ活動激しかった人には、
mixiコミュニティの感覚で使えるtwitter的ツール、という存在意義が大きい。

mastodon.iot.tokyo ver.2.0.0が生まれました!
おめでとうございますー!!

一個ずつ丁寧な仕事する人は間違いなくいい人。
とりあえずやってみてからバグ潰す人はあかん人()

でもね、意外と九州は仕事あるよ。なので、東京や関西などから人を引っ張ってくるケースも実はそれなりにあるのよー。

2つの事ができるということは2人分アサインしてもよいフレンズなんだね!

とかいう空気ある

フルスタックエンジニアは福岡では通称何でも屋とされてる認識…

要はつらい

full-stackはある意味辛い立場ですねー・・・・( ゚д゚)

mastodon.iot.tokyo の鯖缶さんはインフラ屋さんかしら
バージョンアップ対応が丁寧なのはインフラ屋さんのイメージ

逆にとりあえず最新化しようエラったらログみて潰そうって発想は開発系システム屋のイメージ

鹿とか牛は足から生まれるイメージあったけど調べたら別にそんなことなかった

でも1.6.1->2.0.0は逆子の大変さあるので間違ってない

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ミニ四駆DON

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