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ライセンス周りはもっとしっかりしろ、とは思うのだけど、「荒らそう」「潰そう」っていう人が内外に一定数居てそれはダメだろ、ってなってる。

mastodonでhiveway.jpとか個人が建てたらもう :wakewakame: な感じになってカオス感でるかも🤔

mastodonのソースをうまく使いつつmastodonとは遠ざけたいものと見た

ソース公開するだけでいいと思うとったんやない?

HivewayのAGPL問題、自分は有識者さんの情報を口開けてへーって聞いてるだけの状態となってる😅

AGPLライセンスは目立つところにソースコードへのリンクが必要だけどHivewayはソースへのリンクがないのでAGPLにギリギリアウトみたいな状態

文章の読解力どころか、今の若い人はマンガのコマの追い方をわからないコもいるとか聞く。

ウチのムスメは一時期「ちゃお」読んでたからそれなりのリテラシーはあるけど、いま紙のマンガを読んだことのないコドモも相当数いるんじゃねぇか?

こういう不寛容な社会だからこそルールを徹底して無視する『ポプテピピック』がヒットするわけで。

これは1993年のバブル崩壊期に『伝染るんです。』や「ウゴウゴ・ルーガ」といった不条理コンテンツが流行した現象と良く似ている

ギャグマンガって昔からやっちゃダメってのをやるキャラクターがいて、第三者的に読む側はコイツがやってるからやっちゃダメな事なんだって学習する側面もあるから、個人的にはギャグマンガの表現自体に規制するのが正しいとは言えないと思ってる🤔

でも不寛容な社会、年齢性別職業問わず不寛容になってるよな。。

ささいな問題を「まあええがな」で片付けられなくなってる。

実はこの社会は「幼年期の終わり」みたいにウチュー人に侵食されてるんじゃなかろうか

【昼休みコラム】ミニ四駆の歴史 ミニ四駆PROの苦戦(2006-2009)

ミニ四駆PROは画期的な新型シャーシによって注目を集め、「アバンテMK.2」「ネオファルコン」など往年の名車をリニューアルするなど意欲的な展開を見せたにも関わらず、「第三次ブーム」を巻き起こすまでには至らなかった。

幾つかの要因があるが、個人的には以下を挙げる。

・MSシャーシに過去のボディが載らない
 レッツ&ゴーの新車やダッシュシリーズのMS版など過去のブームとのつながりを持たせようとしていたものの、過去のボディが「そのまま」使えないことへの抵抗感が大きかった。

・ケイブ社のオンライン施策の失敗
 ケイブとタミヤで「ミニ四駆ネットワークス」という会社を立ち上げるなどネットワークを活用したミニ四駆プロモーションという観点はよかった。が、その内容がチープだった上に、メダマとされたオンラインゲームはリリースが遅れた上に内容もひどかった。これらの負の印象を背負ってしまったことは痛手であった。

そして2009年5月のスーパーエンペラーMS仕様を最後に、しばらく新規ボディのマシンは発売されなくなってしまった。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです