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ふるさと納税のレギュレーション問題とも言える
本来の意図を組んだ取り組みをする自治体もあれば、ルールに抵触しなければ本来の意図を考慮する必要がないとする自治体もあるだろう

彼ピ→彼氏
彼ピッピ→友達以上恋人未満
好きピ→好きな人
スキピオ→共和政ローマ期の軍人、政治家。元老院議員。スキピオ・アフリカヌスと称され、第二次ポエニ戦争後期に活躍し、カルタゴの将軍ハンニバルをザマの戦いで破り戦争を終結させた。グラックス兄弟の外祖父にあたる。

ホビージャパンにも書いてあったけど、無彩色は綺麗にまとめやすい

太陽さんがやってたボディをボックスアートのイメージに近づける微妙な形状変更って自分もやってみたい。

DRIBARのアスト店長曰く、初心者に「勝負できそう」と思わせることが大事で、実際に人為的な番狂わせを起こして「初心者を勝たせ」ちゃったらダメだと。
上級者は上級者で一日24時間の中で相当な時間と、少なくないカネを使っているので、それを人工的に無意味にされるのは納得しないと。

勝負事だから絶対の解はありませんけどね。でも世界ランク一位の大坂なおみちゃんがコロッと負けてしまうようなことがあるようにミニ四駆も「スポーツ」として健全にあってほしいとも期待します。

三次ブームがこれだけ長期間続くと一緒に始めた子供が先にミニ四駆を卒業してしまい、つられて引退というケースは多そう。というか二次ブームの頃からその傾向はあったわけで・・・。

WordPressのエディタが改悪すぎて前のエディタに戻すプラグイン入れたわ・・・

ミニ四駆はなんやかんやで新陳代謝は図られている気もしますけどね。三次ブームの古参強豪でも諸々の事情で引退している人は多いみたいですし。

そういう中でもしぶとく残って続けている人が勝てるのは当然といえば当然。

なんでもそうだと思うけど、何かを始めた直後って成長の角度が急だからレベルアップが実感できて楽しいけどだんだん成長の角度って緩やかになっていくからね。

現在の状況としては

・過去はパーツの「組み合わせ方」がチューニングの手法であり、「加工」はほとんどされていなかったが、「提灯」や「ペラタイヤ」に代表される「加工するチューニング」が目立っている

・安価で切削が容易なFRPではなく、高価で加工が難しいカーボン材が容易に手に入るようになった

・オトナが集中して走らせられる場所が増えた

・改造技術が属人的になり共有されにくい(二次ブーム期は掲示板やWebサイトで作例を公開するのが主流だったが、SNSによって個人色が強くなった)

などの変化があり。

誤解を恐れずに書くと、今店舗レースで上位に立ってる人間を負かそうとしても「アキレスと亀」の理論で無理だということ。

自分なりの楽しみ方と「このぐらいなら満足」というラインを明確にしとかないと、ただただつらい道を歩みのみになってしまう。

それがレースだろうとコンデレだろうと……。

第二次ネオジオンって旧ジオンの残党だけじゃなくて、一年戦争でジオン(サイド3)にひどい目に遭わされた他のサイドも味方につけてるのよね。

自分で作ったガンプラがかっこよすぎて軽く悶絶している。

芋のロックをキメてから塗装するくらいのことは日常的にやってる(汗

このアカウントの中の人が「出願内容を見ないとなんとも言えんけど自分の想像通りの内容ならまず登録されないと思う」って言ってた。

大仁田厚が『電流爆破』を商標登録出願し「プロレス界の筋を通せば損害賠償は請求しない」とデスマッチ界に警告!

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=201

> 炎上を監視してる自警団が火をつける
という矛盾… >BT

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ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです