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@kumanotetu フェルナンデス・アローン(『1ちゃんす!』の登場人物)

@kumanotetu ありがとうございます!!

スプリングで「最初のジャンプで隣のレーンに飛び込んでしまって以降ゆうゆうと走り続けた」マシンを小改良して臨みたいと思います(汗)。

今回のJCのコースはテーブルトップ的なところが無いので、リヤのマスダンパーは無くてもいいのかなぁ…。

カッコ悪くつんのめり気味でもノーズさえ突っ込んじゃえばどうにかなる的な風潮。

7.22JC愛媛延期か…。

経済を回す云々よりも安全性と復旧の妨げにならないようにとの判断でしょう。

動かざること(好きなシステム名称を入れよう)の如し

ビルドダイバーズは2クール新章突入ということだが、最終目標が揺らいでしまったので話のもってき方が気になる。

まあアヤメさんがバーチャルでもリアルでも躍動してくれれば、あとはサシミのツマのようなものだからいいけど(汗)。

@nisaonhobby ところで、こないだ片付けてたら「+2kgまで」という某アイドルの書き初めが出てきました。
中間答え合わせしたいぞ(汗)。

私的「痛ミニ四駆」考 

痛車とは「痛いクルマ」である。「痛い」とは私的な理解では「空気を読まずに萌え趣味を発露して、周りから痛がられる」と考える。

痛車の「痛さ」が成立するのは乗用車というパブリックな場にあるべきものに、美少女イラストという「家でやれ」的なものを掲示する「ギャップ」が存在するシーンである。

そういう意味でミニ四駆というサブカルチャー領域においてはすでに萌えと親和性の高いコミュニティが形成されているので「痛い」という感覚が形成されにくい。

そういった意味で「痛ミニ四駆」は成立しづらいと考える。カラーリングとかマーキング以前の問題として。

あと実車の痛車を観察すると、キャラクターが描かれているのは左右のドアからCピラーにかけてとボンネットが多い。いずれも垂直・水平に切り取られた平面が存在する場所である。

ミニ四駆はキャラクターを出すために入り組んだ造形になっていることが多いのでイラストレーションを配置しづらいという事情も影響する。

とは言いつつも、やりようは幾らでもある領域なので、今後も取り組んでいきたい(汗)。

@nisaonhobby 福岡に住んでたとき、自宅からヤフオクドーム(当時はまだヤフードーム)まで県道を走ってちょうど5キロだったので一時期往復10キロのランを週末ごとにやってたのを思い出しました。

その時は一キロごとの目標タイムとの差異を気にしながら走ってましたなぁ(1キロ5分今日でトータル60分切りが目標でした)。

Twitterのミニ四駆公式さんが、棚橋選手のインタビュー記事をリツイートしていて、拙作の逸材サンダードラゴンも再掲していただいております。感謝…!

トライロング立体物見てみたいけど実戦で使わなさそうだからな~。パスかな~。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです