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ガンダム三大前髪といえば、

トロワ(W)
オルガ(鉄血)

あと誰だろう

【メモ】昨日のDRIBARで得られたいくつかの知見:

・タイヤ径は24mm~25mmが主流
・タイヤ径を小さくする理由は「マッハダッシュモーターを短いストレートで回しきる」為。
・ローラーステーにロール方向の可動域を持たせるのはフェンス乗り上げ時に車体をコース内に滑り込ませるため
・反面、ブレーキはフロント・リヤとも強力に効かせて減速させる(スロープを上りきった時の速度はかなり遅い)
・着地時にタイヤがコース壁に触れてコースアウトするのを防ぐためにトレッドは可能な限り狭くする

うーん。

「盛り上がる」ってどういう状態なのか考えこんでる。人数が沢山集まった状態が「盛り上がる」なのか?

@kumanotetu 海未は千早っぽさありますね(突発的な妄想癖がアレですが)。

そういえばラブライブ!見始めました

海未ちゃんが可愛い

あと「自分がつくったものが、自分の手を離れて動き出す」「自分の考えた仕掛けが思った通りに動いてうれしい/動かなくて悔しい」「同じホビーを楽しむ人たちとの新たな出会い」という根源的な楽しみ方は忘れちゃいけませんな。

まー色々書いてしまいましたが、他のホビーでありがちな「大金を投じてレアモノを購入したビギナーが無双状態でドッチラケ」ということが起こりえないという意味では健全かもしれません。

DRIBARのアスト店長曰く、初心者に「勝負できそう」と思わせることが大事で、実際に人為的な番狂わせを起こして「初心者を勝たせ」ちゃったらダメだと。
上級者は上級者で一日24時間の中で相当な時間と、少なくないカネを使っているので、それを人工的に無意味にされるのは納得しないと。

勝負事だから絶対の解はありませんけどね。でも世界ランク一位の大坂なおみちゃんがコロッと負けてしまうようなことがあるようにミニ四駆も「スポーツ」として健全にあってほしいとも期待します。

三次ブームがこれだけ長期間続くと一緒に始めた子供が先にミニ四駆を卒業してしまい、つられて引退というケースは多そう。というか二次ブームの頃からその傾向はあったわけで・・・。

ミニ四駆はどこまでいってもコースアウトする確率が0になることはないので、その意味では初心者が経験者に勝つ可能性はある

初心者が経験者に勝つ確率自体はそんなに高くないけど、他のホビーに比べると結構高いと思うのよね
ボドゲであっても経験者のアドバンテージはとても高いと思ってるし

ミニ四駆はなんやかんやで新陳代謝は図られている気もしますけどね。三次ブームの古参強豪でも諸々の事情で引退している人は多いみたいですし。

そういう中でもしぶとく残って続けている人が勝てるのは当然といえば当然。

5回やって4回ベテランが勝って1回ルーキーが勝っちゃうぐらいがベストなバランスとブシロード木谷氏の著書で読んだような(うろ覚え)。

ただポジティブな見解は歓迎します。私が最近ミニ四駆についてはペシミスティックなのかも(汗)。

0083 デラーズフリート
0087 第一次ネオジオン(アクシズ)
0093 第二次ネオジオン
0096 袖付き
0097 袖付き残党

で、投入リソースに対して小さい成長幅でも成長することが楽しい人はどんどん成長していくわけで。

カードゲームとかであれば、ビギナーでも一発逆転の仕掛けを入れたりするわけだけど、このホビーのゲームマスターはそういうつもりはないようで。

で、レース主催側が無理に波乱を起こそうとLCジャンプとか急坂とか持ち出すと思うように走れなくてみんなフラストレーションをためることになるのよね。

可能ならば、ゴルフのハンディキャップのような仕組みで、ベテランとビギナーの差が縮まる(逆転はしない)仕組みがあればいいんだろうけど。

なんでもそうだと思うけど、何かを始めた直後って成長の角度が急だからレベルアップが実感できて楽しいけどだんだん成長の角度って緩やかになっていくからね。

現在の状況としては

・過去はパーツの「組み合わせ方」がチューニングの手法であり、「加工」はほとんどされていなかったが、「提灯」や「ペラタイヤ」に代表される「加工するチューニング」が目立っている

・安価で切削が容易なFRPではなく、高価で加工が難しいカーボン材が容易に手に入るようになった

・オトナが集中して走らせられる場所が増えた

・改造技術が属人的になり共有されにくい(二次ブーム期は掲示板やWebサイトで作例を公開するのが主流だったが、SNSによって個人色が強くなった)

などの変化があり。

誤解を恐れずに書くと、今店舗レースで上位に立ってる人間を負かそうとしても「アキレスと亀」の理論で無理だということ。

自分なりの楽しみ方と「このぐらいなら満足」というラインを明確にしとかないと、ただただつらい道を歩みのみになってしまう。

それがレースだろうとコンデレだろうと……。

たとえば私物のマシンから1台を選んで、ゲストとそのマシンについてのトークを繰り広げるという企画はどうだろうか。

たとえ自分が酒に強くても、酒豪同士の飲み会と、下戸の人との飲み会、女性との飲み会だと酒の量とか立ち居振舞いを変えるよね、というような話。

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ミニ四駆DON

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