精一杯の技術トーク(汗)。
実車のラリーカーでもRCカーでも「ダンパーの戻り」は姿勢を安定させる意味でも非常に重要なセッティング項目ですよね。
衝撃を受け止めるるだけならフレキみたいにバネをつければいいのですが、それだけだと吸収する機構がないので跳ね返ってきちゃいます。
ちょうどドアをバーンと開けて、開ききったところで跳ね返ってガシャーンと閉まるような感じです(擬音ばっか)。
これをゆっくり、静かに閉まるようにする方法が必要なわけです。
実車やRCだと粘り気のあるオイルを使って戻りをゆっくりにしてますね。
ミニ四駆だとその方法が確率されていないので、逆位相に動くマスダンパーで相殺したりとか、複数のマスダンパーでタイミングをズラすとかで工夫してますね。
@kihee 私がコメントできるキャパシティを超えてますが(汗)、ホイールに歪みが出ないか心配ですね…。2、3年前に大径バレルのスーパーハードタイヤも出たのですが再販ないですね。個人的には今年に入って販売された大径ローハイトのスーパーハードはビジュアル的に良いと思います。まだ店舗によっては在庫あるはずです。
@kumanotetu でもウニとか欲しくねぇっす
@nisaonhobby お願いします。ZZで臨みます(予定)。
@nisaonhobby
この間台場で見た時、PGの足がデカくて(脚も太いしスリッパ部分が何しろデカい)体型的に一昔どころかふた昔前のものだったのが確かにちょっとアレだったので。
完全にミニ四駆のクリヤーボディ
【昼休みコラム】ミニ四駆の歴史 復活ののろし (2009-2011)
新規ボディが製作できないほどの逆境に追い込まれたタミヤは、2009年末にスーパーXシャーシをリニューアルした「スーパーXXシャーシ」を開発し、「マックスブレイカー ブラックスペシャル」に採用してリリース。この頃から徐々に二次ブーム期のミニ四駆フリークが戻り始める。
そんな中で2010年のタミヤフェアで「マグナムセイバー/ソニックセイバー プレミアム」が先行販売された。
スーパー1シャーシのセイバー2台は、当時のコスト的な問題から「原作のマンガとは異なるステッカー」が付属していた。これは長年ファンの間で話題になっていたことだが、これを「原産準拠のメタリック調ステッカー」として外観を一新。そして旧来のシャーシ構成を引き継いだ「スーパー2シャーシ」を採用したことで、かつてのファンにとっても手に取りやすいキット構成となった。
これを皮切りに、かつての人気車種にスーパー2シャーシを採用する「プレミアム」路線が確立され、ミニ四駆人気にふたたび熱が入り始める。
そして2012年、ミニ四駆発売30周年の年を迎えた。
【依頼事項】
いかっぷ#6のコースレイアウト検討
45度コーナー×24(内1つは外側フェンス曲がりあり)
ストレート×6
ウェーブ×3
LC×3(内2つは柱なし)
スロープ
ウォッシュ・ラジ四ジャンプ
スペース 2500×2500(mm)
目標:コースアウトさせない
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。