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盗撮犯から恐喝というカオス
最近は犯罪も複雑だなぁ

“盗撮ハンター”原宿駅前で男性を恐喝未遂

先月、東京のJR原宿駅前の路上で、女性の足などを盗撮した会社員の男性から、現金を脅し取ろうとしたとして、「盗撮ブラックハンター」と呼ばれる男2人が恐喝未遂の疑いで逮捕された。

news24.jp/sp/articles/2018/06/

「モラトリアム」について真面目に向き合ってないから、そういうことになるんだと思う。
「大学なんてモラトリアムなんだから、モラトリアムのうちに進路考えればいいやー」で、受動的に大学生活過ごすのを目指すんじゃなくて、「大学はモラトリアムなんだから、今のうちにスキル身に付けとく」っていう目標を持って入試に取り組めば、たとえ当初の第一志望の大学に合格せずに滑り止めにしか行けなかったとしても、充実した大学生活過ごせると思う。

文系研究者は、個人単位でクラウドファンディングやった方がいいのかなぁ。

最近は大学も国の援助は全くあてにならないということで研究室単位でクラウドファンディングしたりするようになってきていますね

わかりみが深い
財布はカバンの中から出さないし鍵は携帯と一緒にしてる
#そして携帯がどこかに行く

異世界モノとは違うけど、魔法科学モノならインスタント・マギってラノベがオススメ
っていうかイチオシ

若干のリョナ要素あるけど大丈夫!
それただの作者の性癖だからヘーキヘーキ(何が

同世代が健康診断で初胃カメラだのバリウムだの言っているが、早生まれの僕は来年だから若干の疎外感を感じる

あとバリウムは飲みたくない
胃カメラはマジオエッってなるから嫌だ

胃の方が出てくれば良いのに

そんなら「HELLSING」はどうすんだよ。原作者のナチス崇拝は「ジョークだと思うことにしてる(苦笑)」って海外から認識されてるってどっかで読んだぞ(ソース失念

HTLがアルコール駆動開発について言及してる謎

これ180度ひっくり返って「変態性欲の人は就職できない」みたいな差別につながっていくのではないか?

差別論者を糾弾する人間はそっちもまた差別論者ということか。

仕事そっちのけでチラチラ見てると、これ『小説家になろう』サイトが原作なのね。

Web小説はモラルもへったくれもなくダイレクトに伝わるのが魅力なのにそれを自らスポイルするようなことがあってもねぇ。

なんだか作品の表現も修正するみたいな話もあるみたいだし

いやだねぇ

個人的には、過去の行動や発言が今の仕事なり創作物に影響を与えるような風潮に向かって欲しくないというお気持ち

昨日の自分と今日の自分でさえ考え方変わるのに、昔の思想を今に引きずり出してどうしろというのか

製作委員会方式のせいで、どこの誰が反対したのかすら判らなくなってる気がする

気になるのは、複数の事務所が同一タイミングでリリースを発表していることだなぁ。

事務所の判断じゃなくてもっと上位というか制作サイドに扇動した人間がいるということだろうな

制作中止になったら、作品に期待していたファンは当然ながら、これの仕事を進めていたアニメーターさん露頭に迷うぞまじで

正義の味方も、事情を知らぬ第三者から見たらただの乱暴者ということか

「怪物と戦う者は、その過程で自らが怪物と化さぬよう心せよ」って現代社会に実に当てはまっていると感じる。

不正や不実を糾弾しようとして自分の価値を落としているというかなんというか(汗

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