Show newer

昔いた会社だと「我が社は営業部門を置いていません.SEは技術者であると同時に営業もこなさなかれば立派なビジネスパーソンとは言えません.」みたいなこと言われてた.今から考えればむちゃくちゃな話だ.

ハウステンボス、「プロジェクションマッピング世界大会」開催へ
itmedia.co.jp/news/articles/18

"AI vs. 教科書が読めない子どもたち"(新井 紀子 著)
a.co/4E8f3VG

バス移動中に読む

テーマインスタンスでテーマ以外の話しづらいの実際あると思うんですけど、個人的にはもっとテーマ以外のことを軽率にトゥートしてもいいと思っていて、でも空気を読んでできないっていうところある気はしてて、そういう時にLTLに出ないハッシュタグ付きトゥートって需要が結構あるはずで、それが実現できているのがtheboss.techとかのデフォルトタグなんですよね。ただ現状では初心者(?)には使いづらいのは事実で、そうするとアイマストドンみたいな未収載タグの方がとっつきやすいのかなと思ったりして。いちばんいいのはそういう機能が公式に入ることなんだけど。

じゃあうちが乙株式会社をしますので、契約お願いします。

株式会社甲社(以下「乙」という)

そういえばここ数年、記憶力が低下しており理由としてすぐググるから脳みそ使わなくなったからだと言う説を支持している

決して老化ではない :neko_sweat: :neko_sweat:

手順書を勝手に読み飛ばす人は読解力不足というカテゴリで良いのだろうか… 🤔🤔

このあいだのプログラミングの実技試験も合格点に届いたのが全体のちょうど33%だったんだよな.読めなければ問題は解けない.

Twitter でバズると日本語が読めない人からの reply や引用 tweet が大量に付くしまあそうだろうなという感想しかなかったのであんまり衝撃とかはなかった

『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』を読んでるけど、いろいろ怖ろしいことが書いてある。技術者には自明のことが書かれてる前半のAI解説部分はともかく、問題は後半。読解力調査から見えてくる、3人に1人は簡単な文章が読めないという衝撃。

【昼休みコラム】ミニ四駆の歴史2

4.レーサーミニ四駆(1987年)
 スピードが出るミニ四駆は、当時RCカーなどとても買ってもらえなかった小学生に歓迎された。しかし遊び方は従来のミニ四駆と変わらなかったため、タミヤは新たな遊び方の提案に苦慮していた。

1987年のモデラーズギャラリー「公認五種競技」を初開催。円筒形のコースで何回回転できるかを競ったり、オフロードコースを走破するなどスピードを競うのではなくゲーム感覚のコースが主だった。
その中で、2レーンのオーバルコースでスピードを競う「ウルトラマッハサーキット」が人気を博し、これが現在までつづく「壁で仕切られたコースを走ってスビードを競う」というレーサーミニ四駆ならではの遊び方のさきがけとなる。

また子供たちが、コースでのパフォーマンスを上げるため、キット標準ではない様々なパーツを取り付けた姿をみたタミヤは、別売りの純正オプションパーツ「グレードアップパーツ」の発売を同年から始める。

この「コースでのスピード競技」「オプションによるカスタマイズ」という2つの新たな遊びを得たミニ四駆は、翌1988年に大ブレイクすることとなる。

ホイール軸側とリム側で切り離して間を低反発スポンジタイヤで埋めて繋げば似たようなのできそう 🤔🤔

サスペンションというかショックアブソーバー問題は、タミヤがダンパー内蔵ホイールを製品化すれば状況が一変する気が。

3Dプリンターで作った人がいたが、スポークがスプリング状になっていて衝撃を吸収しつつ駆動を加えるというもの。

ミニ四駆DON鯖缶を倒しても下位鯖缶なのでカーボンプレートはドロップしません
逆鱗はドロップするかも(モンハン脳

鯖缶倒したら鯖がドロッとするに空目したので、眼精疲労を訴えて帰りたさある

Show older
ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです