@kumanotetu 確かこれ大木の下敷きになって大破したらしいです。
よし今日はスリーエスに向かう
@roki
デカールの引用元も黄色ベタ塗りなので大丈夫です!!
@roki いや、たぶん同一車種のデカールで固めてらっしゃいますし、難癖をつけるつもりはありません。失礼いたしました。
日曜の有馬記念、外国人騎手の騎乗停止によって空席になったレイデオロ(藤沢和雄きゅう舎)に、三浦皇成騎手が騎乗とのニュース。
サイン馬券界隈では、
「令」デオロ
藤沢「和」雄
に
三浦「皇」成
ということで早くも堅いとの声が。
@roki ロータスの12番はセナですね。素晴らしい。
@nisaonhobby 『最終兵器彼女』ってそんな感じ……うっ、思い返すと涙が(涙)
今回、私は別途調達したピッグGTを持ち込み、タイヤとギヤを変更、各種パーツを追加して「スターターパック相当」のマシンを作ったのだが、純正スターターパック2台とまったく同じ走りを見せてくれた。
これは当たり前だがスゴいことで、別個体であってもセッティングに「再現性」があるということ。それは各パーツの精度もさることながら、マウントの方法にブレがなく、誰でも同じ状態に持っていけるという事実の証明に他ならない。
しかもスターターパックはガイドブックに掲載された改造法などではなく、ひとつのパッケージとして、定番商品として店頭にならんでいるのである。
ミニ四駆にとってスピードは必ずしも必須の要素ではなく、自分の作りたいものを感覚のままにつくることももちろん大事である。だがディスプレイ用のモデルではなく、コースを走ることができるというのがミニ四駆の醍醐味のはず。
このインスタンスの方もぜひ一度、ダマされたと思ってスターターパックのミニ四駆を作ってみてほしい。見逃していたことを発見できるはずである。
(おわり)
スターターパックの話。
以前に「どうしてもセオリー通りの形にならない」と話題にしていたのは実はKimzoo師で(汗)、なまじ2次ブーム期にミニ四駆を経験しているが故に現代のミニ四駆のデフォルト値を把握できていないのではないかと考えていた。
そうなったら荒療治を敢行すべきということで、手ブラでTPFに呼びつけてスターターパックをその場で説明書通りに作る、という企画を立てたわけである。
選択したのは「MAパワータイプ」で、ブラストアローをベースに、
・トルクチューン2PRO
・3.7:1ギヤ
・スーパーハードタイヤ
・フロントアンダーガード
・AR用ブレーキ
・AR用フロントFRP
・AR用リヤFRP
・マスダンパー(シリンダー)
および各種ビス・スペーサーがセットになっているもの。
昨日の午後はなぜか小学生の団体とそのママたちがいたり、コースアウトを頻発させる若者や年配の方がいたりと今回のテストを行うには好都合の状況。
3人で作り上げたマシンは非常にスムーズで安定、かつコーナーでも失速せずストレートでは伸びるという理想的な走りを見せてくれた。
@kumanotetu ネタ扱いできてよかったとしか(汗)
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。