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@S_H_ 少しタイミングずれてますが高3の時に観ましたね~。

また観なおしたくなりました。

『ラブライブ!』の到達点でも言及していて、やや :netabare: ではあるけど、アイドルはいつまでもアイドルではなく、いつか普通の女の子に戻らなければならない、その儚(はかな)さがアイドルをアイドルたらしめているのではないか(汗)?

人の夢と書いて「儚い」とは、泣かせますねぇ(泣)。

@kihee ぶもーっ!ぶもーっ!(興奮して日本語にならない)

@kumanotetu 僕の地元のキャラクターをご覧くださいませ、、、

Google と Twitter によって生まれたのは自意識がコントロールできずエゴサしないと不安になるまで到達した死の人類達ですよ

【神の啓示】
FRPプレートにサーフェイサー吹いてコンパウンドで磨いて塗装してクリヤー吹いてツヤッツヤにしてみよう

この間意を決して
・通常キットに入ってるタイヤ・ホイール・シャフト・ギヤは捨てる
・ボディは残す
・シャーシは残す
・限定品は残す
というポリシーで片付けたけど全然減らなかった(汗)。

Dクラス用にジルボルフのボディだけが欲しいのだが、新橋までの往復電車賃280円と新橋でのボディ単品価格370円の合計が650円。でヨドバシカメラの通常価格で800円しないくらいだから結局キットを買ってしまいシャーシや金具、タイヤが余るというミニ四駆無限地獄。

最初期のミニ四駆のグレードアップパーツには、「ウイング・ダクトセット」や「ウイング・ターボセット」といったドレスアップ用のパーツセットもあったのよね。2次ブーム期にも可変ウイングとかあったけど最近ではトンと見ない。マスダンパーのサイズ違いとか(ありがたいけど)ばかり。

改造の目的は速くすることも大きいけど「個性的なクルマづくり」が根本なんじゃないっすかね。

そこを忘れてしまうと、昨日掲示した新橋のグロテスクなマシンのようになってしまうので(2位のHさんは、実車のカラーリングを模したシブいマシンを作るんですけど人格的にはちょっと、いやそんな話はどうでもいい)…。

先日読んだ『勉強の哲学 来たるべきバカのために』(千葉雅也 著)という本、非常に面白くここに集ってる方ならば楽しんでいただける内容なのでオススメしたい。

その中で「自分の興味の根源が何かをさかのぼって見つめ直す」ことを勧めていたので「今のミニ四駆の関心はドコから来たのだろうか」などと考えると二系統あることに気づき。

スーパー戦隊のロボット→ゾイド→簡易なプラモデルとしてのミニ四駆(原点その1)
→コロコロコミックのミニF特集→F1→モータースポーツ全般→縮小モータースポーツとしてのミニ四駆(原点その2)

あんまり「速さへのあこがれ」とか「誰かに勝ちたい」とか出てこなかったですね(汗)。

誰かが「おっぱいを初めて触った時の感動を取り戻せるなら100万円払ってもいい」って言ってたけど、同じようにミニ四駆を初めて触った時の感動を取り戻したいわ(汗)。

最近「いかに労力を使わずにソコソコのクルマをつくるか」ばかり考えてていかんなぁ…。

@kihee 刺激のある話題なので仕事そっちのけです(汗)。

:ms_chassis: は、:vs_chassis: のリリース(1999年)から6年のブランクを経て2005年に登場したシャーシ、かつ初の両軸シャーシだったり唯一のユニット式シャーシだったりで進化系統樹的には前後のつながりが薄いんですよね~。

マスダンパーによる姿勢制御という考え方以前のシャーシなのでなかなか厳しいっスね(汗)。

ただ愛があれば多少の不自由も気にならないはずですので…。

一番簡単で効果的なのは、市販のフロントアンダーガードをつけてバンパーしたの空間を埋めることです(汗)。

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ミニ四駆DON

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