@kumanotetu @Bernie_Nihei ボカロ丼の鯖缶さん、曲も作るし絵も描くし動画も作るし、自分が使ってたフリーウェアの作者さんだったり、会社経営されてたり、多才すぎて凄いです(笑)
@kumanotetu @Bernie_Nihei ありがとうございます。電気屋さんや動画サイトなんかで見かけましたらよろしくです(笑)
そうですね、常駐してるのはボカロ丼垢です。あちこちのインスタンスに一応アカウントはとってあったりするんですが、日常的に見てるのはボカロ丼とここだけですね。
@Bernie_Nihei こちらは、ボイスロイドといいます。初音ミクでお馴染みの、ボーカロイドの音声の企画もしていたりしますよー。
http://www.vocalomakets.com/
実益を兼ねた趣味で、このメンバーとしてロゴデザインやデモ曲の制作を行ってます。
自分のミニ四駆への興味
どこから来てるのかなーと考えたら、たぶん「仕組み」とそれがもたらす結果への興味ですね。
ですので、結果としての「速さ」への興味はありますが、それがどのようにしてもたらされたのか、という点に興味があります。速いマシンの真似をすれば良いとは思ってなくて、なぜそのスタイルに行き着いたのか、自分で実験しながら検証するのが好きです。大きかったり複雑すぎたりする機械ではあれこれ実証実験をするのに膨大なコストがかかってしまいますが、ミニ四駆なら手軽にできますから(それでもフライス盤や旋盤欲しいとか言い出してますが…
マスダンパーひとつでも、仮説「重心を射抜くように叩くのが一番効率良いはず」→実証実証「うまくいかない」「前後で分散したほうがなぜか跳ねない」→考察「シャーシがしなるから?」「落下時の力のモーメントが一様でないから?」「重量バランスの偏り?」→仮説再考…みたいな感じでやってます(笑)
子供と一緒にそういうのを考えてみるのも楽しいですね。
自分に似た小4の息子が、自力であれこれ考えて工夫してるのを見てるのも楽しいです。小1の娘は「速くして」と丸投げしてきます(笑)
@Bernie_Nihei 私も一人部署なので午前は特に自由にしてます(笑)
面白いんですけどね。復帰後最初に触ったのが
だったので、それと比べて色々と手が掛かるなー、と。サイド拡張用のカーボンレール設置も考えましたが、加工が面倒で…いつかフライス盤のあるところ行ったらやろうかな、くらいに考えてます(笑)
タイヤのトレッド幅のこと考えてました。
@kumanotetu おお、そうでした!MDP忘れてました(笑)
なるほど、着地の安定の速さから再加速への移行での利点もありますね。
今は
で72mmシャフト+貫通なしのワイドトレッドで検証してみてますが、
に飽きて
に戻ったら、標準より若干ワイドトレッドな感じでレース仕様を考えてみようと思ってます。
@Bernie_Nihei もちろんレギュレーションの範囲内で、です。公式規則は常に参照しつつやってますので大丈夫ですよ(笑)
やはり流行ったんですねー。
@Bernie_Nihei 「ミニ四駆は曲がらない、曲がらされるだけである」とはよく言ったもので…(笑)
実際、ジャンプとバンクが連続するなどの極端に難しいコース以外では、オフセット少なめのナロートレッドが一番タイム出せそうですね。
タイヤのトレッド幅のこと考えてました。
ノーズを伸ばして前ローラーを離してやればワイドトレッド時の悪影響を減らせるはずだけど、実際にはレギュレーションで前後方向の長さが制限されてるしリアのブレーキも捨てられないので、極端な設定はできない。そうすると前ナロー後ワイドという設定というのが考えられるけど、カーブの壁に当たる前ローラーと反対側の前後タイヤの位置関係によりカーブ時に不安定になりやすい。フラットなコースなら間違いなくトレッド幅は前後とも狭いほうが良い。
しかし立体コースではジャンプという大きな課題もあり、そちらはワイドトレッド化するほど姿勢制御、着地成功率ともに指数関数的に向上する。また、デメリットが駆動力のロスなのであれば、それを補えるだけのパワーをモーターに求める手もある。ただし、制御限界を超えて不安定なジャンプになってしまった場合は、トレッド幅が伸びた分、壁にタイヤが当たりCOする確率が高くなる。
特にHDモーターが上限の両軸では、結局、標準的なセッティングが一番、ということになりそう。極端な軽量化をしたらまた話は変わるかもしれないけど…
@Bernie_Nihei なるほど、比較的最近のものに限られるんですね!特に気を遣わず素で組んじゃう子供なんかからしたら、それだけでも結構変わりそうですね
@nisaonhobby なるほど!退色の話を聞いたのがフィギュア畑の人たちでしたので、納得です!
子供の遊びに付き合うつもりで二十云年ぶりに手を出したが最後、翌日には提灯ぶら下げてみたり3Dプリンタ用に部品をモデリングし始めたり…。